メソチャンホンポ

記録や思い出、ひとりごと

2023年の話

今年も終わるので振り返り。

 

《1月》慣声の法則横浜 / 福岡

1/4始まりのスケジュールで今年もSixTONESで現場始めできて嬉しい!今までのライブの中で一番っていうくらいセトリが楽しくて、初日入ってすぐ最高のライブだと思った。MCでドームの追加公演も決まって、デビュー3年目でついにドーム公演できるんだって凄く嬉しかった。初日入った直後にコロナ感染してめちゃくちゃ辛かったな……健康第一。1月下旬の福岡は治って楽しめてよかった〜。冬のマリンメッセは寒かった…声出しの制限もこの時からなくなって、声出したくさん煽ってくれて楽しかったな〜。

 

《2月》慣声の法則愛知

取引でバタバタしてどうなるかと思ったけど無事に入れてよかった…。ガイシは友達の車でゆっくりさせてもらって昼夜間も快適に過ごせてありがたかった。ランペの慎くんの舞台も譲ってもらって行けた!シアターコクーン改装前にまた行けてよかった。スーベニアの時はお世話になったな〜もう7年くらい経つのか…としみじみした。相変わらず電波は悪かった。

友達に誘ってもらって初めてハロプロのライブにも行けた!女子アイドル現場に行くのが久しぶりすぎて怯えてたけど、まだ声出しなし+着席だったから初心者にはありがたかった〜楽しかった!Juice=Juiceの子たちも結構覚えられた。また行きたいな〜

 

《3月》慣声の法則宮城 / 北海道

宮城も北海道も交換同行で久しぶりに友達と連番せずにひとり遠征だったからドキドキしたけど、両方とも良い人で公演前後もたくさんお話しできて楽しかった!宮城は張り切って早く行ったら暇すぎたから草むらでお弁当食べてピクニックできた。北海道で友達と帰りのタクシー乗る時にお互い同行者も一緒で4人で帰ろうって話して合流したら、お互いの同行者がまさかの昨日連番した友達同士で、友達の同行者はわたしが前に取引した相手で、偶然が重なりすぎて面白かった(笑)その後みんなで飲みに行けていい思い出になった。宮城も北海道もおいしい食べ物たくさんだから自分用にお土産いっぱい買えて、おいしいものたくさん食べられて楽しかった!北海道の昼公演で北斗がCMしてたオールフリーで乾杯してクラブごっこ(?)してMC40分以上やって楽しかった〜オーラスもこれぐらいやるのかな〜と思ってたら、オーラスはMC巻きでWアンコなしでさっさと終わって、この人たち絶対今日北海道から帰るじゃんって笑った。SixTONESって本当おもしれー男たち こういう時こういう出来事を面白がれる性格でよかった。

 

《4月》慣声の法則inDOME

何年も夢に見てたSixTONES6人だけのドーム公演。本当に本当に楽しかった…。初日は喜びすぎて泣きすぎて何も覚えてない。2曲目でAmazing!!!!!!が出てきたのも、大我くんの髪がピンクだったのもIN THE STORMがセトリ入りしたのも大きいドームに6人だけで立ってるのも何もかもが嬉しくて夢みたいで泣いてたら公演が終わってた…。初めて見るのにSixTONESドーム似合うなって思った。京セラ2日目は初日より冷静に見られて、嬉しさをじっくり噛み締められた。

東京ではYOSHIKIさんがラジオでの約束通りImitation Rainを一緒に演奏するためにゲスト出演してくれたり、最終日に常田さんが来たりして豪華でとにかく凄くて楽しかった。YOSHIKIさんは匂わせ通り越してもはや予告してたから予想ついてたけど、常田さんは来るなんて全く思ってなかったから今日の日替わりのマスカラはセンステでやりますって言われて近くてラッキー♪か呑気に思ってたら突然出てきて、ライブの中で一番でかい悲鳴上げてしまった。常田、顔もかっこいい…ふたりともDriveの改造Zeepで外周まわってくれたのも、大我くんが紅やvinyl歌ったり、みんなで常田さん生演奏の即興NEW ERA歌ってくれたりしてすごかった。

初日の彗星の空でジェシーが泣いて歌えなくなっちゃって、その姿を見てまた泣けた。Jr.時代のライブで「俺たちのライブ誰も見学に来ないんだもん!」って拗ねたように話してたSixTONESのためにこんなに豪華なゲストが出演して、事務所のタレントや共演した芸能人がたくさん見学に来てSNSで感想呟いてくれたりして、それがすごく嬉しかった。京セラの2日間も、YOSHIKIさんが来てくれた初日も6人だけのドーム公演も、常田さんが来てくれたオーラスも全部全部大事で忘れられない公演になった。天井引き当てたり周りの客のマナーにイラついたりもしたけれどとにかくライブが楽しかった!!あの時見た景色全部ずっと覚えていたいな。

 

《5月》We are 美 少年 Let's sing it

初めてのジャニチケアプリだから怖くて自名義で行ける日だけ申し込んだら当たって、美少年初遠征で城ホまで行ってきた!席も良くて近かったから、大阪まで行ってよかったー!大昇が綺麗でかっこよくて、美少年みんな美しくて、おいシャンのうきなすが凄くて、ライブも楽しくて美 少年最高〜!になりました。またライブあったら行きたいな〜

 

《8月》サマステライブ2023 ミライBoys24 / ビートルジュース / ディズニー・ブロードウェイ・ヒッツ feat.アラン・メンケン / わっしょいCAMP!

 

6月にディズニーBWヒッツのチケットの販売が終わってから日本人ゲストが去年と変わって大我くんになったって発表されて、こんなのチケット手に入らないじゃん無理って数ヶ月病んでつらかった……なんとか行けて良かったです。大我くんが出てきた瞬間泣いて、Santa Fe聴いた瞬間また泣いた…もうSanta Fe聴けないと思ってたから聴けてよかった。

こどものサマステも行きたかったから行けてよかった!突然PAISEN応援隊とかいう先輩ゲスト呼ばれて何かと思った…(笑)ミラボのセトリ楽しすぎてあと5回くらい増やしたくなった。瑛朝がみるたびにどんどん成長していく…こども皆かわいかった〜

ビートルジュースも楽しかった!あの役はジェシーにしかできないな〜と思った。

わっしょいも友達と話してて今からでも見つかるよって言われて勢いで行ってきた。こんなにたくさんのジャニーズJr.が集まることないと思うから、大集合見られて楽しかった〜集合写真でどんどん集まっていくJr.を天井から眺めるの面白かった。

 

《9月》DREAM BOYS

慎太郎くんと渡辺がドリボをする時代…。今年も行けてよかった!色々と事務所がごたついてる中でジャニーズ事務所の作ったエンタメが沁みた。

 

《10月》Kis-My-Ft2 -For dear life- / 少年たち 闇を突き抜けて / チャーリーとチョコレート工場

 

友達に誘ってもらってキスマイに行けて嬉しかった〜!大好きなLemon Pieを聴けて嬉しかった!キスマイ6人になってどうなっていくのかなぁと思ってたけど、6人のライブでも相変わらず楽しくてキスマイが楽しそうでよかった。社会だと1人が抜けても中途で欠員を補填できるけど、ジャニーズのアイドルは基本いる人で穴を埋めるから引き継ぎもないし大変だよなあ…とCHUDOKUで歌い忘れをMCでイジられまくる千賀くんと、アンコのThank youじゃんの歌い出しの北山くんパートを歌い忘れた高嗣を見てしみじみ感じた。

 

少年たちも行けた!今年の少年たち本当に良くて、岩本照様の神演出に感謝…スノストの少年たちの映像が冒頭に少し見られたり、物語の節々にスノストの少年たちの演出や私たちが見てきた少年たちのストーリーを感じられて、今の世界情勢にも絡められたような演出で本当に本当にすごく良かった。照が上演してきた少年たちをこうして元(?)のストーリーに落とし込んで演出した作品を見られてありがたかった。美の新曲も照プロデュースで、めちゃくちゃ「岩本照」で笑った。本当によかったから、映像化してほしいな〜

チャリチョコも行けた!増田セバスチャンのカラフルな演出で見てて楽しかった〜

途中にチョコレートの匂いが漂ってくる演出があってキスマイのライブ!?って思った(キスマイも途中でキンモクセイの匂いが漂ってくる演出があった)

 

《11月,12月》シェルブールの雨傘 / LUPIN / 大脱出〜Escape Run〜

 

大我くんの年イチ個人舞台が今年も観られて嬉しい!前編歌っていうのが想像つかなくて、どんな感じなのかな〜とドキドキして観に行ったら本当に全部歌っててびっくりした。

10月後半の少年たちの本確が凄まじかったと聞いて怯えてたけど何事もなく無事に最後まで観劇できてホッとした…。事務所が大変な状況だから今後もしかしたら外部の舞台に呼ばれる事もなくなるかもと不安になって、満足できる回数観劇できてよかった。年々大我くんの座長の姿に不安どころか安定感を覚えるようになって、大千穐楽で希和さんと話す姿を見て座長をするのも板についてきてるのかなぁと嬉しくなった。

今回は誕生日公演もあって嬉しかったな〜。渡部さんの提案で客席も「大我くんお誕生日おめでとう」って言えてすごく嬉しかった!

 

LUPINと大脱出も行けた。ルパンめちゃくちゃ面白かった…色んなゆんが見られた。きぃちゃんと清史郎くんもみたかったから行けてよかった。

大脱出も楽しかった!こどもが沢山見られた。瑛朝が見るたびに背が高くかっこよく歌とダンスが上手くなっていってて、このポテンシャルでまだ中1なのが恐ろしい。もう瑛朝にメロメロです

 

 

今年は2023年4月まではSixTONESのライブが楽しくて、初めてのドーム公演まで観られて今までの中で一番最高の1年かも!って思っていたけどそこからどんどん事務所全体の色んな問題が出てきて、ついに秋にはジャニーズ事務所っていう名前までなくなってしまって、これまでとは契約の形態も変わってしまう話まで出てきて今までで最悪の1年かも……と落ち込んだりもした。

個人的にはBWヒッツにメンタルを乱されて精神大荒れの1年だったな…。

これからどうなっちゃうのかなって不安になる事も沢山あったけど、事務所の名前が変わっても契約形態が変わってもSixTONESSixTONESでいてくれて安心した。次のツアーは四大ドーム公演だし、クリスマスイブに大我くんが突然ツイッター(X)を始めてもう今ではフォロワー50万人を超えてて、 SixTONESはどんどん人気になっていくなぁと毎年びっくりする。変わっていくものも沢山あるけれど、SixTONESや大我くんが今まで通りアイドルとして表現者として舞台に立ち続けてくれる間はその姿を見守ってられると嬉しいなと改めて感じた1年でした。きっと色々大変な事もあったと思うのにそんな様子を一切見せないでブログやSNSを更新してくれて感謝。

メンタルが乱れっぱなしで感情のコントロールができないことが多い1年だったから、来年はアイドルの人前で安定したメンタルを見せられる技術を見習って生きていきたい。

 

2024年もSixTONESと大我くんにとって実りある素敵な1年になりますように!

2022年の話

今年も終わるので振り返り。

 

1月》Feel da CITY横浜 / JOHNNYS' Island / Kis-My-Ftに逢えるde Show 2022大阪

1/4から始まるスケジュールにすっかり慣れて、毎年現場始めに横アリに行けて嬉しい!曲を全然聴かずに行ったら初日は曲が分からなくて初めて聴く曲ばかり+共鳴を初披露されてさらに知らない曲きたとなってしまった。この反省を生かして次は試聴の状態でたくさん聴き込んでいこうと思いました。

島も行けて楽しかった!瑛朝ちゃんがかわいくて、鍋田くんがかっこよかったうきなすピクトグラムも良かった〜

コロナの状況がかなり良くない時期にヒヤヒヤしながらキスマイ大阪に行って、何事もなく無事に帰って来れてよかった。。Re:から始まる構成すごくよかった奇跡的にメドレーで千賀くんの立ち位置近くに入れて、一緒に入った友達が千賀くんに目線もらってて私も嬉しかった〜久しぶりにみたキスマイも千賀くんもかっこよかった!

 

2月》Feel da CITY静岡

自分の誕生日公演がある!と思って楽しみにしてたらメンバーたちの感染で中止になってしまって、誰も悪くないけれど落ち込んだ思い出……

静岡は制作開放が当たって1公演多く行けて嬉しかった!初日よりも曲もしっかり聴き込んで行けたのと、スト本人たちが療養明けで本人たちも会うのが久しぶりだったみたいでMCでも喋るの止まらなくてずっと楽しそうで微笑ましかったな〜

 

3月》Feel da CITY愛知 / YOU&

延期になった愛知が3月に振替になって、誕生日公演は叶わなかったけど無事に行けて良かった!と思ったら宮城の直前に地震が起きて結構な被害と新幹線がしばらく動かない事態になってしまって、コロナ以外で中止になることもあるんだな……と思った。中止になっちゃったからSINGを観に行ったな

少年のアリーナも行けた!久しぶりに会う友達たちと連番できて、席も良くてめちゃくちゃ楽しかった!マスカラの大昇が目の前に来る席で、近くてドキドキしてその辺りの記憶が全然ない(笑)もう美 少年をこんな近くで見られることないから拝んどこ!と言ってみんなでたくさん見た。新曲も良かったし、新衣装もかわいかったし、全部楽しかった!

3月の終わりに大我くんがTANGに出ることが発表されて、ずっとやりたいと話してた映像での演技仕事が見られると思って嬉しかったな〜

 

4月》Feel da CITY北海道 / メリー・ポピンズ

今年も北海道に行けて嬉しかった〜相変わらず真駒内スマホが厳しくて中でやることがなくて、次は絶対に文庫本か何かを持っていこうと思ったきょもじゅりのソロ曲前のアドリブ曲をやり始めた頃で、Tearsが聴けて嬉しかったな〜

食べたお寿司が美味しくて感動した!北海道に行くとたくさん食べてお土産も大量に買って帰ってしまう

ずっと行ってみたかったメリポピにも行けて楽しかった!ディズニーミュージカルの多幸感ってすごい新太くんかわいかった

 

5月》Feel da CITY大阪 / 広島

3年ぶりの大阪城ホールでの結成日公演!Oddsの立ち位置に入れて最高だったYouTubeの生配信もしてくれたり、本人たちが結成日を大事にしてくれてるのが嬉しいな〜と思えた1日だった。MCや公演内容は通常運転と変わらなくても、やっぱり結成日って大切で特別だなと思った。

広島にも行けた!本来オーラスだったはずの公演(笑)広島に行くのも17年の少年たちLIVEぶりだったから、5年ぶりに行く広島がまたSixTONESのためで、大我くんのためで嬉しいな〜と思った。グリーンアリーナは良いと噂に聞いていたので一度行けてよかった!駅からそこまで遠くないし、周りが栄えててたしかにかなりよかったまた行く機会があれば行きたいな〜

 

6月》Feel da CITY宮城

3月の宮城がまさかのオーラスになってしかも月初めで行けないんじゃ?と病んだり、日程が変わって他の公演との交換がキャンセルになったり、新たに探す交換が全く見つからなくて行けるはずだったのに都合が悪くなった公演のチケットを手放すことになって病んだりしたけど、なんとかオーラスに行くことができてよかった。昼公演の入場する前にゲリラ豪雨を浴びて髪も服もビショビショになったのもいい思い出(笑)

毎年延期中止に振り回されてチケット関連の計画が狂ってドタバタして、うまくいかないもんだなと思う。

今回は半年間と長い間ツアーをやれて、いろんな都市で長い期間同じツアーをじっくり見られて、デビューして初めて全都市で完走できて、本当によかった!今年はきょもじゅりのユニット曲だしたくさん入りたいと思ってたから、満足いくくらいに行けて楽しかった!

 

7月》Kis-My-Ftに逢えるde Show 2022 in DOME

今年はチケットないし行けないかなと思っていたキスマイドームだけど、友達のおかげで譲ってもらえて行けてよかった!楽しくて2回行っちゃった(笑)キスマイはいつ行っても楽しくて実家のような安心感がある千賀くんはいつ見てもかっこいい

 

8月》流星の音色新橋 / TANG祭り(舞台挨拶) / 流星の音色御園座

前日の19時に初日が関係者が感染して中止の連絡が来て、日程がずれて初日になった日のチケット持ってないし、仕事的に行けなくて初めて大我くん主演の舞台の初日に行けなくてとにかく落ち込んだな

大我くんの作った音楽が聴けたことと、久しぶりに聖子さんと同じ舞台に立つ姿を見られたのが嬉しかった!雑誌も買うのが追いつかないくらいたくさん出て、数えきれないくらい表紙を飾ってて大我くんって人気者だな〜と嬉しくなった。ずっと入ってみたかった桟敷席にも入れて満足!その後も何度か突然中止になったりして私の持ってるチケットも紙切れになってしまったこともあったけど、出演者を変えたりしてなんとか上演してくれたことがありがたかったし、無事に東京の楽は見届けられて安心した。

友達が当ててくれて、TANGの大ヒット舞台挨拶も観に行けた!大我くんがいつか映画に出た時には舞台挨拶に行くっていう夢が叶って嬉しい〜近くで見ることができて、浴衣姿の大我くんが眩しくて輝いてた。舞台のヘアセットばかり見てたから久しぶりに見られたのも嬉しかった。

初めての御園座にも行けた!噂通り音が良くて、2階席が見やすくて良かった。全体的に赤くて綺麗だった〜。最中アイスもおいしかった。また行きたいな〜

 

9月〜10月》流星の音色南座 / 文化学園HBGホール / 少年たち あの空を見上げて / DREAM BOYS / エリザベート

久しぶりに京都観光も兼ねて初めての南座に行けてよかった〜本当は2公演入る予定だったのに交換ドタられて入れなくて1公演になったけど…()今度はもう少しいい席にも入ってみたいな〜

少年たちLIVEぶりにHBGホールにも行けた!5月に行った時に近くに行って久しぶりだな〜と思ってたら、9月に行くことになるとは

千穐楽のカテコで大我くんが周りを見てコメントをそれぞれに求めたり、進行をしたり、初めてで泣いちゃったJr.の子を慰めたりしてあげてて、しっかり頼れる座長になったんだなぁと思って泣けた。18年のボスキャでいっぱいいっぱいになってカテコの瞬間に泣いちゃった大我くんが、今度は泣いちゃったJr.の子を抱きしめて頑張ったねって褒めてあげるような座長になったんだなあと月日の流れと、大我くんの成長を見られたようで嬉しかったな〜

夏はとにかく本確に怯えまくって、コロナの状況も悪くて自分もいつ罹るかわからないと思って怯えてずっと自律神経が乱れてたな。心身ともに健康な状態で現場に行けるメンタルを手に入れることを来年の目標にしたい。

大我くんのドラマもこの頃くらいに発表されて、久しぶりのドラマ仕事が主演で見られることがとにかく嬉しかったな。

今年は少年たちもドリボもいい感じに当たって行けたので楽しかった!やっぱり少年たちはいつ観ても最高。曲が全部好き 美の新衣装もかわいかった〜自分の入った回のお風呂でうきなす回を引き当てられたのも嬉しかった。

ふまじゅりドリボは去年行けなかったから今年初めて行けた!ふまじゅりのネクドリと樹のFight Manが聴けて満足!

エリザベートにも3年ぶりに行けた!大我くん以外のルドルフを見ることがないから不思議な感覚だった花シシィも無事に観ることができてよかった〜

 

 

今年はライブ、舞台、映画、ドラマ色んな大我くんを見られて楽しい1年だった。相変わらずコロナ禍や思いもよらない災害で延期中止に振り回されたりもしたけれど、全体的に行きたい現場には行けたし、大我くんのおかげで色んなところに行けたし、遠征のおかげで久しぶりにその場所に住んでる友達に会いに行けたり、楽しい1年だった!

気がついたら途中からシールドも配布されなくなったし、最近ついに声出しもできるようになったし、どんどん前のコンサートに戻っていってるから、この調子で前の日常が戻ってきてくれると嬉しいな〜。スマイルアップシールドも3月くらいから突然配布しなくなったから家にこれから先も使うと思ってたくさん買ったシールドが余っててどうしよう(笑)

相変わらず情報は追いきれてないし、欲しい雑誌も発売に出遅れたり前ほど情報に追いつけなくなってるけれど、いつ見ても大我くんが一番かっこよくて、かわいくて、きれいで、最高のアイドルだなあと思える気持ちは相変わらずなのでこの調子で来年も好きでいられるといいな〜。

来年もすでに藤ヶ谷くんとのドラマも決まってるし、ツアーもあるし、楽しみたくさんで嬉しい!

 

2023年も大我くんとSixTONESにとって飛躍の1年になりますように!

2021年の話

 

今年も終わるので振り返り。

 

1月》on eST配信

年末ギリギリにライブが中止になって配信が決まって、でも観られる日程じゃない〜って年明けからどうにか頑張って観ようとした思い出

 

2月》

ライアー×ライアーを観に行った。北斗が主演として映画に出てるのも嬉しかったし、最後のエンドロールでSixTONESの曲が流れたのが嬉しくてうるっと来てしまったな〜

 

3月〜6月》on eST北海道 / 愛知 / 宮城 / 横浜 / 福岡 / 新潟

本当にライブするの?と思って直前まで飛行機の予約も同行者登録もせずに疑ってたけど3日前になってもお知らせが来ないから本当にするんだと実感が湧かずに人生初の北海道に行った。寒かった。初めての北海道、初めての真駒内セキスイハイムアリーナの遠さに朝からドタバタしてなんとか辿り着いて、約1年ぶりに生の大我くんとSixTONESを見られて涙が出た。

現場がなくてもそれなりに生きていけるかなと思って1年を過ごしてたけど、久しぶりに大我くんとSixTONESを観たらやっぱり好きで、ライブが楽しくて現場最高!っていう気持ちを久しぶりに思い出せて嬉しかった。北海道はとにかく寒かった(笑)ゆっくり観光とかはできなかったけど、おいしいお菓子をたくさん買って帰れて楽しかった!

 

振替で平日だった愛知が行ける日程に替わってラッキーだった。初日の雨がすごかったな。ガイシも初めて行けたので嬉しかった。この後に緊急事態宣言がまた出てまたライブなくなると思っていたらまた何もお知らせが来なくて、もしかしてするの?と疑ったまま宮城当日を迎えたのを覚えている。途中から方針が変わってライブができるようになって嬉しかった。

 

横浜の日程は行けそうな日にちのチケットがなくて無理やり行って色々とバタついた思い出。元々交換約束してた相手にドタキャンされたりして大変だったなTrack ONE IMPACTぶりに横アリに立つ大我くんを見られて、Imitation Rainを歌う姿を見て去年の初日を思い出してぐっときた。1年経ってデビュー曲もすっかりSixTONESのものになったなぁと思った。

 

福岡はMCを沢山やりすぎて怒られるSixTONESを久しぶりに見られて楽しかった。新潟のオーラスもありがたいことに直前に行けることになったので行ってきた。最後の最後にWアンコールでマスカラが始まって、片付けてたら突然隣の人に肩叩かれてステージ見たらSixTONESが立ってて聴いたことのないイントロが流れ出して訳がわからないうちに終わったな。とにかくかっこよくて、何が起きたかわからなくて、隣になった人と興奮して感想を話しながらバスで一緒に帰って、新幹線乗るまで話してそのままアカウントを交換した、楽しかったな〜。

 

全体的にツイてて入りたいと思った席には全部入れたので悔いはなかったな久しぶりのライブは楽しくて、遠征の感覚も思い出せてよかった。

北海道はオレンジメッシュ、愛知は金髪、宮城以降は短髪と久しぶりのライブで大我くんの色んなビジュアルを楽しめて嬉しかった。個人的には宮城からの短くなった大我くんの髪型が好きだったから、気が向いたらまたやってくれないかな〜

 

7月》7月の後半に夜更かしをしていたら突然NEWSIESの再演の記事が流れてきて、夢??と混乱した。次の日の朝起きたら本当に再演が決まってて、後日メインキャストの皆さんもそのままで10月から上演されることが決まってすごくすごく嬉しかった。

 

8月》スタンディングオベーション / マステライブ THE FUTURE(少年忍者 /  少年)

 

ジェシーの主演舞台を観に行った。台詞に皮肉っぽい言い回しが入ってるところはなんだか秋元康っぽいな〜と思った。寺脇さんが相棒の薫ちゃんと知らずに観に行って後から調べてびっくりした(知らなすぎ)

ジェシーは真ん中が似合う人だなと改めて感じたし、世の中が厳しい状況の中で最後まで上演できて、やっぱりジェシーって持ってるなぁと思った。

 

クリエが中止になってお預けになっていた少年忍者のサマステにも行けて楽しかった!久々に見たこどもたち、大きくなっててびっくりこどもの成長は早い。。わんダフォーが流れ始めてめちゃくちゃ笑っちゃった

 

美のサマステも友達に譲ってもらえて行ってきた!去年からまた美 少年にハマったから初めて美 少年を見た人くらいのテンションで楽しかった浮所くんの映画と少クラで虹の中でを聴いて良い曲だな〜と思ってたから、生で聴けて嬉しかった!大昇が19歳の誕生日で、もう19歳なんだと時の流れに震えた。15歳くらいだった記憶で止まってる……この時も開演前に隣の人に声をかけられて話してたら盛り上がって、終演後にアカウントを交換して一緒にたい焼きを食べて帰った。対オタクにのみ発揮される謎のコミュニケーション能力

 

9月》少年たち 君にこの歌を

スノストの少年たちしか知らなかったから、下の世代が少年たちを演じているのを見るのが不思議な気持ちだったな。後半だったからSuper Boysのうきなすペアリングも見られてラッキーだった!

 

10月〜11月》NEWSIES

発表から約2年と少し、延期になって1年半でやっと初日を迎えられて、日生劇場に入ってもまだ実感が湧かなくて、幕が開いた瞬間にジャックが台詞を話し始めて泣いてしまった。幻になってしまったパンフレットも無事にこうして手にすることができて幸せだった。初日を無事に終えられて、カーテンコールで真ん中に立って他の演者さんが涙ぐむ中前を向いてしっかりと話す大我くんを見て言葉にならない気持ちで感極まってとにかくずっと泣いてたな

 

初日に幕が開いて出てきた背中がしっかりしてて、一瞬大我くんってわからないくらい鍛えられててこの日の為に稽古してきたんだなと思って更に泣けた。台詞量も歌のパートも多い中、ダンスも演技も全部全部良くて、乗り越えられないかもって折れそうになりながらも最後まで演じる大我くんを観られて幸せな秋だった。

日に日に少しずつ痩せていくのは心配だなと思ってたけど(笑)、休演日のSixTONESの仕事ではラジオやインスタを見る限り楽しそうにしていて、すごく病んでるようには見えなかったので安心できた。

 

ゆうみさん、大我くんって呼び合ってる2人がかわいかったな〜。初日のカテコで小池先生が「エリザベートのオーディションでいい子がいないかと話して彼を紹介してもらいました。いつかこんな日を夢に見ていましたが、まさかここまでできるようになるとは思っていなかった。天国のジャニーさんもきっと見てくれていることでしょう」と話していたこと、東京楽のカテコで小池先生に「エリザベートのオーディションで僕を見つけてくださってありがとうございました。見つけてくださらなければ、こんな素敵な景色を見る事はなかった」って話していたことが印象的だった。

大我くんが観たかった景色を見られたこと、中止になって落ち込んでいたところから再演が決まって最後までこうして上演できたこと、全部全部嬉しかったな。

 

千穐楽のカテコでなんとなく大我くんは泣かないだろうなと思っていたら、やっぱり泣かないで、しっかり前を向いて「ご来場頂きありがとうございました」と話す大我くんを見て、また泣いてしまった。ここで個人的な感情で涙を見せなかったのは、これまで主演を務めてきた舞台以上に東宝やディズニー、色んな大きいものを背負って劇場に立つ大我くんの覚悟もあるのかなあということと、寂しさよりもやりきった達成感の方が強かったんだろうな、と個人的には思った。

大我くんが話していたように私もNEWSIESという舞台がすごく好きになれたし、また再演をするならその時は大我くんが演じるジャックが見たい。また更に大我くんのことを好きになれた秋でした。

 

12月》ジャニーズ伝説2021 at Imperial Theatre

2015年ぶりのえび座!ジャニ伝は行ったことなかったからストーリーも何も知らない状態で入ったんだけど最初から最後まで楽しくて幸せだったメドレー何回でも観たい

 

 

今年は現場が再開されて、思っていたよりもたくさん行けて楽しかった!ただ、緊急事態宣言でon eSTの大阪や少年忍者のクリエはせっかく当たったのに中止になってしまったので、これからも直前までは開催どうなるかわからないような状況は続くのかなあと思った。

まだスマイルアップシールドとのうまい付き合い方もわかっていないので、来年はちゃんと現場で使いやすいフェイスシールドを揃えて更に快適にコロナ禍の現場を楽しめるようにしたい

 

 

SixTONESの大きい広告が出ることもテレビをつけたら誰かが出ていることも増えていって、日々追いつけない情報に変わらず乗り遅れてるけど、自分が元気な時にはちゃんと見る、そうじゃない時には見ないの取捨選択は前よりも上手くなった気がする。Twitterも前は学級会が流れてきて嫌な気分になったりしていたけれど、今は自分のフォローしてる世界以外ほとんど遮断してるからファンの間で何か起こっててもほとんど知らずに過ごしてて楽しくやれてると思う。

誰でも知ってるような有名人と共演したり、番組に出演したりしてSixTONES知名度もどんどん上がっていってて、やっぱりデビューってすごいなと今でもびっくりしてしまう。これからもどんどん色んな仕事をして大きくなっていくんだろうな〜。何か節目の大きな仕事を見るまでは、大我くんとSixTONESを好きでいられるといいな。

来年もマイペースに楽しくオタクを続けるのが目標です。

 

来年も大我くんとSixTONESにとって恵まれた1年になりますように!

2020年の話

 

今年も1年が終わるので振り返り。

 

1,2月》TrackONE IMPACT横アリ/福岡/大阪

 

CDデビューが決まって初めてのアリーナツアー。横アリの初日のImitation Rainで大我くんが泣いてしまったのを見てボロボロに泣いてしまったな。後から雑誌で「曲中に泣いてしまうのは俺的に絶対にありえないことなんだけど、歌詞に合わせて今までの自分を振り返って涙が出てしまった」みたいなことを話してて、大我くんの長い活動の集大成を見守れてよかったな〜と思った。Jr.最後の日の公演に入れなくてしばらく落ち込んでたけど、結果DVDにその映像が収録されたので立ち直れました。

 

1/22、待ちに待ったCDデビュー日!前日の夜中にセブンにCDを取りに行って帰って開封して泣けたな。早朝に渋谷に行ってデビューの宣伝の看板を巡ったり、友達と渋谷の宣伝の写真を撮りながら買い足したり、レジに何十分も並んだりして楽しかったなCDを買うだけであんなに並んだのも、あんなにCDを買うのもこれから先にはないと思う。もらってくれたお友達の皆さんありがとうございました。

ミリオン達成できて、SixTONESのデビューの始まりを見守れて嬉しかったな。

 

デビュー後一発目の福岡公演では、Imitation Rainの前の言葉が変わっててまたその場で泣いてしまった。大我くんが「光を浴びる瞬間に隣にいるのがこの5人で本当によかった」と言ってくれて、ものすごく嬉しかった。

 

うろ覚えのImitation Rain挨拶概要(福岡)

 

SixTONES 京本大我。デビューを、たくさんの人たちが喜んでくれた。CDデビューをしてからの俺たちは今まで以上に幸せだ。本当にありがとう。そして、光を浴びる瞬間に隣にいるのがこの5人で本当に良かった。これからも皆にたくさんの音楽を届けたいと思ってるから、これからもよろしくね。

 

2月の前半くらいからコロナウイルスが〜っていうニュースが増えてきて、現場大丈夫かなと思いながら大阪遠征してなんとか大阪も入れてよかった。さすがに街歩く時はマスクした。Imitation Rain前の挨拶が福岡の時より少し短くなってて、来週の静岡でちゃんと聞いて覚えられたらメモしよ〜なんて呑気に思ってた。

 

3月〜10月》

静岡の数日前に延期の連絡がきてショックだった。結果的に延期にしてよかったと思ったけれど、生活にそんな変化が起きてるようには思えないのに娯楽だけ制限されているように思えてその時は腹立たしかったな4月には状況が良くなると信じてたけど、特に状況も良くならず、静岡も北海道も延期と振替、再抽選色々あって事務所も開催しようと頑張ってくれてたけど結局中止になってしまった。

 

4月の頭にはNEWSIESも中止になったし、5月くらいの2ndシングルの発売も延期になったしとにかく延期中止の繰り返しで精神が死んでたからあんまりこの辺のことは覚えてない。

NEWSIESのチケットを払い戻すのも、公演がとれた日にちになる度に(本当なら今日はNEWSIESに行ってたはずなのにな…)と思うのも辛かった。

 

この後に緊急事態宣言が出て、大我くんが5月に毎日ブログを頑張って更新してくれて嬉しかった。最近の更新頻度を見てると5月は本当に頑張ってネタ作ってブログ書いてくれてたと思う。かわいい。

 

7月には発売が延期されていたNAVIGATORが出て、発売日の売上枚数を見てもっといけるだろ!と謎の気持ちが湧き上がり勢いだけで買い足したりした。

 

89月は真夏の少年を観て、び〜パラを観て今更うきなすにハマった。

 

10月はキスマイの配信ライブを観たり、劇場に行きたすぎてクリエへおかしな2人を観に行ったりした。

 

11月》ELF the musical

9ヶ月ぶりのジャニーズ現場!大昇初主演舞台おめでとう!島とかサマステに行く度にどんどん歌がうまくなってるな、と思ってたけど18歳で主演を務めるってすごいな〜。歌もまたさらに上手になってて、話もほっこりする良いストーリーで良かった。また大昇の出るミュージカルが観たいな。織山の声とか歌声をちゃんと聴いたのが初めてだったけど、織山もダンスはもちろん歌も上手でかわいかった。久しぶりに現場の後に大昇担や織山担とご飯に行けて、公演後も含め現場を感じられて楽しかった行けてよかった〜

 

12月》DREAM BOYS

久々の帝劇もうしばらくは帝劇に行けないかなと思っていたので嬉しかった。Wゆうたのドリボを初めて観たので、知ってるドリボと違う部分が結構あってびっくりした。デススパイラル?の部分初めて観て何が起きたのかと思ったなぁくんがルドルフみたいな衣装を着ててびっくりした帝劇ルドルフ………美みんなかわいくて良い現場納めができた。

 

 

今年はコロナで現場が無くなって配信に切り替わったり、延期や中止になったり、直前まで開催がわからず結局中止になったりで現場に全然行けなかったな。仕方ないにしても、やっぱり現場に足を運んでその場の空気、臨場感、生で観る自担に勝るものはないと思うのでこの状況がまだしばらく続くと思うとつらいな〜 年明けの横アリも延期になったし、こうやって現場の在り方もこれから変わっていくんだろうか

来年はまだ難しいかもしれないけどまたウイルスなんて気にせずに心置きなく好きなだけ現場に行ける日が早くきてくれるといいな。

 

 

現場には全く行けなかったけど、SixTONESがデビューして、オールナイトニッポンが始まって、CD3枚も出て、さらにアニメのオープニングにもなって、アルバムの発売も決まって。SixTONESがどんどん有名になっていって嬉しかった。なんとなくつけたテレビのバラエティにSixTONESのメンバーが出てたり、CDやアルバム発売前に雑誌の表紙やラジオやテレビの出演が増えたり、むしろそれが当たり前に感じられるようになったり、最初はデビューの実感なんて湧かなかったけどこの1年でもうすっかりデビュー組になったなぁ。

こんなご時世で土曜の夜は大抵家にいるから、毎週土曜日の深夜を楽しみに家でのんびりするのも日課になった。周りの人に大我くんのことを話すときにも「ジャニーズJr.」じゃなくて「SixTONES」って言えたり、最近デビューしたグループって周りが知ってくれたことも嬉しかった。

年末には紅白の出場まで決まって、1年前じゃ考えられないようなところにSixTONESや大我くんの名前がたくさん出てくるようになって。

SixTONESがデビューして、こんなに沢山のメディアに出て、賞を取ったりアーティストの中の一員として認められるような舞台にたくさん出られて、ここには書ききれないくらい嬉しいニュースがいっぱいあって、SixTONESとしての楽曲もたくさんもらえて、幸せで楽しい1年だったなあ。

 

 

雑誌も出てるもの全て買うんじゃなくてある程度内容や写真で吟味するようになったし、テレビも録画し忘れたりYouTubeも見るの忘れてたり、追いつけないくらい毎日たくさんの情報があってデビュー組の供給には未だに追いつけないけれど、少しずつ自分が見たいものチェックするべきものを選別して、自分が疲れない程度の情報量でSixTONESや大我くんを応援できるようになれたらいいなと感じた1年だった。

現場がなくて生で観られる機会がなくなったのもあってかなり遠くにいってしまったと感じることもあってか、情報に疲れたり本当に好きなのかわからなくなってしまったり、もう誰と戦ってるんだな精神状態に陥りがちなので、もっとマイペースに好きなように情報をうまく取り込んで楽しく続けられるようにするのが来年の目標です。

 

 

それにしても本当に実生活はウイルスに怯えるだけでマジで何もない1年だったなNEWSIESが再演されるまで、心置きなくSixTONESのツアーで全国遠征ができるようになるまで、マイペースにファンを続けていきたい。

 

 

 

来年もSixTONESと大我くんが毎日健康で楽しく、たくさんの素敵な仕事に恵まれる1年になりますように!

Jr.担最後の日

大我くんがジャニーズJr.でいる最後の日。ついにこの日が来た。特に何があるわけでもないけれども、自分の気持ちの一区切りとして、文章に書き留めておこうと思う。

 

2015

突然Jr.にハマり、年明けに暇を持て余しBAD BOYS Jとバカレアを一気見した。その流れで少クラを観始めたら6人のパフォーマンスが目に入り、このバカレア6人の括りまだあったんだ!かっこいい!と思った。そのまま勢いできょもじゅりにハマって、大我くんが観たくてエリザベートのチケットを取り、ガムシャラのチケットを譲ってもらった。クリエは外れたけど毎日当日券に並びに行った。この時、6人にSixTONESという名前がついた。自分が好きになった括りがユニットという形で活動が増えることが嬉しかった。大我くんを応援しようと心に決めた。ジャニーズJr.っていつ辞めるかわからないし、不確かで怖いと思って降りるのを躊躇っていたけれど、それ以上に大我くんを一番に応援したいと思った。今はこの人が一番好きだと思った。Twitterでいわゆる担降り宣言をしたのは、たぶん夏くらいだったと思う。

9月に初めての少年たち、年末にはジャニーズワールド、初めて大我くんを好きになって、大我くんのいるSixTONESを好きになってこの括りでの活動が見られることが嬉しかった。現場は12回入れればいいや、と思っていた自分がどんどん多ステをするようになって、自分が思う以上に大我くんを好きになっていった。

 

2016

スーベニア、クリエ、エリザベート、サマステ、少年たち、ジャニアイと個人仕事もグループ仕事もたくさん見られて楽しかった。

スーベニアのカテコで大我くんの「少しでも良いと思ったらぜひ友達も誘って、何度でも足を運んでいただけたら嬉しいです」という言葉を観劇で毎回聞いてたまらない気持ちになり、行ける限り行ったのを思い出す。決して満席とは言えない客席を見る度、大我くん気にしてないかなって心配になって、この時くらいから現場に行く度に手紙を書くのが習慣になった。

クリエの前に誘ってもらった少年収で、オープニングがこの星のHIKARIでデビューしたらこんな景色が見られるのかな、と気持ちを疑似体験できた気がして嬉しかった。D-MOTIONの初披露の回で、スタンバイでサングラスをかけてステージの中央に座る6人を見て客席が???となっている中、曲が始まってすぐ世界観に引き込まれた感覚が忘れられない。

念願のクリエにも行けた。大我くんがMCで「だってライブ楽しいんだもん!」と言った時、嬉しくて涙が出た。大我くんは雑誌の近況でもあまりSixTONESのメンバーとの話をしないから、実際SixTONESにいてどう思ってるのか、舞台の仕事が増えていくたびにそちらの道へ進むことも考えてるかもしれないなと少し不安に感じてたので、この言葉を聞いてSixTONESのライブ楽しいんだ、よかった、って嬉しくてたまらなかった。

この時期くらいにデビューって言葉を多用しすぎている空気が少し苦手だったのと、ステナビの6人の発言がネットで燃えたのが印象深くて、今思うとおたくも6人も少しはしゃぎすぎてたのかなと思う

 

2017

東西の前に大我くんが短く髪を切って、めちゃくちゃショックだったのを覚えてる。けれど少しずつ慣れて、髪が伸びていく過程を1年楽しめたからそれはそれでよかったのかもしれない。東西SHOW合戦でAmazing!!!!!!が初披露されて。かっこいい衣装、かっこいい曲、SixTONESという名前やメンバーカラーが入った歌詞、レーザーの演出。どれもかっこよすぎて、こんなにかっこいいオリジナル曲がもらえるなんてある!?と衝撃だった。この時期、大我くんに変な記事が出て、幸か不幸かその次の日の昼公演に入る予定で、大我くん大丈夫かなって心配だった。舞台の上の大我くんはいつも通りで、すごく安心したな。もちろん信じてないけど、このせいであることないことを目につく場所に書く人が増えたのが嫌で悲しかった。大我くんがこういう目に遭った時に、SixTONESが近くにいてくれてよかった、と思った。

当時のJr.で平野がデビューしなきゃ誰ができるんだよっていう状況で。平野がデビューしない限り、SixTONESはデビューできないって思ってた。ユニットはあるけどオリジナル曲はまだそんなになくて、ジャニーズJr.全体になんとなくまとまりがあって。そんな横並びだけどお互いをライバルとしても意識しているような、ジャニーズJr.全体の雰囲気がすごく楽しくて好きだった。この年のジャニーズJr.祭りが楽しかった話を、きっと何度もしてしまうと思う。

夏のSixTONES単独公演が楽しくて。色んなユニットがある中でここまで世界観をしっかり作ってこんな演出がかっこいいグループ、SixTONESしかない、SixTONESが一番って思った。

少年たちで遠征したのも楽しかったし、湾岸ライブという謎のライブでSixTONESだけ突然立ち見になって他のユニットより小さいスタジオにぎゅうぎゅう詰めにされたのも、荷物をゴミ袋に入れられてクロークと言いながら床に雑然と直置きされたのも、面白かったな。大我くんがこの年は個人の活動をセーブしてグループ活動に力を入れた、と後に言っていた。そのおかげで、私もSixTONESのことがもっともっと好きになれた。

 

2018

カウコンにSixTONESが出てるのに外れて行けなくて、友達と年を越しながらテレビの前でええ〜と思いながら始まった年明け。ハピアイが最高だった。そして、キンプリのデビューが決まった。やっと平野がデビューすると思った。でも次はHi美とかかもしれないし、そもそも次のデビューはあるんだろうかとも思った。

横浜アリーナの単独公演が決まって、SixTONESの人気をなめくさっていた私は全名義かけなかったら見事に全滅し、絶望した。この辺りでもしかしてSixTONESはめちゃくちゃ人気なのでは?と気づいた。クリエの当日券のことでとやかく言われた記憶が強すぎて、けどそんなのはもうずっと前の話で。

絶望してたけど友達のおかげでありがたいことにJr.祭りもSixTONES単独公演も行けた。大我くんのソロ・茜空で全体がピンクになった横浜アリーナを見て、涙が止まらなかった。

Jr.祭り2018のオーラスだけセトリが大幅改変されて。それぞれのユニット(すのすとらぶとら)単独公演のダイジェストのようなものに変わっていて、それぞれのユニットの色を見せつけられた。友達が「あの時の4ユニのオタク、みんな自ユニがデビューするまで絶対降りないって決意したよね」と話したのが印象的だった。

初めて顔うちわが出て、嬉しくていっぱい買ったな。

46月くらいにSixTONESが載ったananで大我くんがSixTONESのことを宝物と表現していて、ひとりで家でメソメソ泣いた。大我くんはSixTONESの中で個人の仕事の道を伸ばしていくんだなとすごく安心した。SixTONESをそこまで好きでいてくれることを知れて嬉しかった。

大我くんの初めての主演舞台、EXじゃなくてTDCで過ごす夏。どれも楽しかった。たいがくんの主演舞台については昔書いたので割愛。YouTubeが始まって、SixTONES他より再生回数多くない?と気づき、TDCSixTONESだけ追加公演が決まって、やっぱりSixTONESめちゃくちゃ人気が出てると思った。1029日の朝、突然品川駅に現れた大きなSixTONESの衝撃と嬉しさも忘れられない。日本のアーティスト初のプロモーションで、JAPONICA STYLEPVを作ってもらえて、大きい看板が汐留に現れて、都内の色んな駅に「ジャニーズをデジタルに放つ新世代」としてSixTONESが掲出されて。夢みたいに幸せだった。

SixTONESと大我くんがかっこよくて現場もたくさんあって、毎日ファンでいることが楽しくて。よく友達とあとはCDを出すだけ、と言っていたけれど、ここまでさせてもらえてもできない「デビュー」ってなんなんだろうと思った。

デビュー組担の友達に次のデビューはSixTONESだよ、と言われてもそうかなあと答えながら本当にデビューなんてさせてもらえるんだろうか、と少し諦めそうだった。

 

2019

毎年恒例の帝劇での現場初め。冬の帝劇を歩く度に来年もまたこの時期に来るのかなと思った。

3月からのアリーナ公演でSixTONESだけ公演数も開催地も多くて。途中で仙台も追加されて、SixTONESが圧倒的に人気になっていくのを感じた。5/1TVガイドとテレビジョンの表紙ジャックがあって。もうこんなのデビューしかないじゃん、と少し期待してしまった。この時辺りのインタビューで6人がデビューとは違う滑走路を作っていけたら、と話していた。同時にISLAND STOREが始まってたくさんグッズが出ることが嬉しい反面、Jr.という括りで何かを展開されることでまだしばらくはジャニーズJr.のままなんだな、とデビューから遠ざかっている気がして、なんとも言えない気持ちになっていた。

そんなことを思っていたらジャニーさんが亡くなって。いよいよどうなるかわからないなと思っていた。

そんな気持ちの中、突然終わりが来た。東京ドーム公演、8.82組同時CDデビューを発表されて。正直最初は同時デビューって何?単独がよかったと思ってしまった。SixTONESに夢を見ていた分、デビューをする瞬間にも夢を見すぎてしまっていたんだと思う。自分達のファンだけの空間でサプライズ発表がされるのだと思っていた。実感の湧かなさとモヤモヤを抱えたまま少年たちに行ったら、思っていたようなストーリーでなくまたちょっと落ち込んでしまった。こんなに待ってたデビューなのになんでこんな気持ちになってるんだろう、なんで同時デビューの相手にまでネガティブな感情を持ってしまうんだろうとモヤモヤして自分が嫌になってしまった。

それから少しして、SixTONESJr.としての最後のホールツアー初日を迎えた。ホールツアーに入った瞬間SixTONES最高!デビュー嬉しい!の感情以外なくなった。他のグループへのネガティブな感情もなくなった。やっぱりこの6人が一番で、最高で、その気持ちだけで充分で、他に意味なく攻撃的になるのはやめようと思った。

それからはデビュー日発表、デビュー曲はYOSHIKIさんが作ってくれる、単独FC発足、アリーナツアー日程発表、デビュー曲披露やテレビ出演と怒涛の情報量と露出で、どんどんデビューを実感していった。8.8から今日まであっという間だった気がするけど、すごく長くも感じた。

 

2020

デビューコンサートとしてのアリーナツアー。私が見る最後のジャニーズJr.としての大我くんだった。初日のImitation Rainで大我くんが歌いながら泣いてしまって。どんどん大我くんの目が潤んで歌えなくなる姿を見て涙が止まらなくなった。その姿を見て、もうデビューするんだと改めて思った。

 

 

こんなに誰かひとりを長く応援したのも、好きになったのも、お金も時間も気にしないくらい熱中できるのも初めてで。初めてこんなに好きになったアイドルが大我くんで、SixTONESで本当によかった。自分が好き!と思った括りでユニットができて、そのままデビューするなんて自分は相当ラッキーだと思う。

長い間ジャニーズJr.を続けてくれてありがとう。大我くんが仲良くしていた友達や仲間が事務所を辞めて別の道に進んでいく姿を見る中で、辞めずに続けてくれて、SixTONESを選んでくれてありがとう。おかげで私は大我くんを知ることができて、大我くんのおかげでジャニーズの趣味以外の話もできるような、オタク関係なく仲良くしてくれるような友達もたくさんできました。

色んな仕事が増えていって、どんどん人気が出て、色んなステージに立つ姿を見られてすごく楽しかった。踊り方や立ち姿だけでたくさんのJr.の中から大我くんを見つけられるようになった。

どのライブも舞台も、大我くんが気を抜いてると思ったことはなくて。どの公演でもいつもキラキラしてて。公演後に今日もかっこよかった、楽しかったという気持ちにしかならなかった。ファンサをもらったのも、初めて自担の誕生日公演に入ったのも、誕生日のお祝い公演に入ったのも、全部大我くんが初めてでよかった。

大我くんがステージでお祝いしてもらうの初めて!って嬉しそうに笑ってた時に、お祝いしてくれたのがSixTONES5人でよかった。

 

デビューしたら変わってしまうことも、勝手にこちらが遠くに行ってしまったなと思うこともあるかもしれない。自分本位にオタクをしているので、勝手に距離を感じて冷めてしまうかもしれない。けれども、大我くんとSixTONESが変化してしまうことが怖いと感じていること、何度もファンに向けて今までと変わらないよと発信してくれるから、そうはなりたくないな。

自分で自分が信じられないので、来年は何か他のものにハマって大我くんのファンじゃなくなってるかもと毎年思うけど、やっぱり大我くん以上に好きな人も趣味もできない。こんなに必死になるのも、こんなに好きになるのも、大我くんが最後がいい。

 

気がついたら4年半くらいJr.担をしていた。おかげで、Jr.担としても楽しい思い出がたくさんできた。自分の中で最初で最後のJr.担が、大我くんでよかった。たくさんのJr.の中から大我くんを見つけ出す瞬間が好きだった。私が好きなのはこの人、と宝石の中から自分の好きなひとつを見つけたような気持ちになれた。多くのJr.の中で、自分だけにはきらきら輝いて見える大我くんが好きだった。

ジャニーズJr.という肩書きに誇りを持って活動してた大我くんのことが大好きです。

ジャニーズJr.卒業おめでとう。

 

 

 

ジャニーズJr.京本大我くん、今までありがとうございました。

 

 

 

 

SixTONES京本大我くん、これからもよろしくお願いします。

 

 

 

 

CDデビューおめでとう!

2019年の話

今年も終わるので振り返り。

 

 

‪1月》Johnnys' King&Prince Island

 

1月で内容が変わるって言われてたけど、結局変わらなかったな……今回はチケットが全然取れなかったから今までで一番遅い現場始めだった。

LGTTとかTokyo Experienceとか、白の衣装でキラキラした歌を歌うのが好きだな。少年隊とか帝劇で歌う曲みたいな良い意味で今風じゃない曲を歌う姿を見られるのがジャニーズの良さだなぁと思う。出番が少ないなと正直感じたので来年の冬の帝劇もこんな風に出るのかなあとぼんやり思った記憶。

 

2月》 思い出せないので多分何もなし

 

3月》HARUTOCHANGE THE ERA-201ix-,少年たち舞台挨拶

 

初めての大我くんのミュージカル主演舞台。最初観た時にストーリーがうまく掴めず(…)となったけど、2回目でようやく流れが掴めた。とにかくずっと大我くんが歌いっぱなしで、たくさん歌う大我くんをずっと見てられて良かった。

能條愛未ちゃんは乃木どこやNOGIBINGOのバラエティで面白いイメージしかなかったので歌がうまいことを知らず、今回初めて舞台で見たのだけど歌も上手いしかわいいし、すごく良かった。大我くんに書いたファンレター、能條さんの「條」を全て「篠」に間違えていたことに公演が全て終わってから気づいて凹んだ。書いた後はきちんと漢字チェックをしましょう

東京の楽で「僕のダサいところも見てたのについてきてくれたキャストの皆さん(ニュアンス)」と言っていたのが大我くんらしくて、好きだな〜と思った。

大阪の大千穐楽の最後で泣いちゃわないかなって心配してたら最後のセリフで泣きすぎて上手く言えなくなってるのを見て、大泣きしたな。キャストのみんなに胴上げされて涙こらえながら「俺泣いちゃダメなの!」って必死に我慢してたのもかわいかった。大我くんも再演を望んでるみたいなので、またいつか観られる機会があったら嬉しいな。

 

HARUTOの気持ちの整理がつかないまま、5日後には横アリのCHANGE THE ERA-201ix-が始まってドタバタしてた。去年も横アリのライブはあったけど、個人的には今年の方が楽しかった。去年は1回しかなくて、怒涛の情報量に追いつけてなかったのもある

大我くんのソロが演出含め大我くんの好きそうな感じで、マイク振り回してた時に大我くんのマイクのライトが横アリの大きな会場で動き回ってる静かな空間がきれいだったな。曲も好きだったからまた歌うことがあったら聴きたいなぁ SixTONESだけ他のユニットよりも公演数が多かった上に宮城で追加も決まって、当たり前みたいにCHANGE THE ERA-201ix-ってロゴが入った銀テープが飛んで、SixTONESってこんなに人気になったんだなって改めて感じて嬉しくなった。SixTONESのライブに行ったことない友達や知人と一緒に行けたこと、みんなが楽しかったって言ってくれたことも嬉しかった。

 

その次の週の映画「少年たち」の舞台挨拶も行けて楽しかった。少年たち、本当に面白かった。このめちゃくちゃな世界観だけど何度も観に行きたくなってしまう中毒性、最高と思いながら34月は暇さえあれば少年たちを観に行ってたな。

 

4月》映画「少年たち」実演、CHANGE THE ERA-201ix-‬

 

友達に誘ってもらって少年たち実演ガチャも行けた。宮近美少年だった。実演が終わった途端前列にいたおたくが9割帰って笑った。映画観てくれよ

久しぶりに見た美少年が大人っぽくなっていて、知らないオリジナル曲を歌っていてこどもの情報を追えていないって思った。宮近の1人夢ハリも良かった。

 

チェンエラ宮城公演も楽しかった!付き合いの長いフォロワーがわざわざ宮城まで来てくれて、一緒に入ってくれて嬉しかった。宮城の会場、アクセスは正直悪かったけど狭くてどこからでも見やすくて良かった。昼公演前、早く来すぎて芝生に座ってずっと話してたけど今思うと現場に来て芝生に座って待つって状況面白すぎるな。。

友達の紹介で横アリでチケットを譲った子に宮城のトイレで奇跡の再会をしてびっくりした。その後色々あって過去の大我くんの写真とうちわを贈ったつながるオタクコミュニティ

 

5月》CHANGE THE ERA-201ix-,ジャニーズ銀座,クイーン エリザベス

 

令和最初の週刊TVガイド、テレビジョンをSixTONESが全国表紙ジャックして、もうデビューじゃん!??!?って思った。すっごく嬉しかったなぁ。それに加えて結成日にライブがあって、後半は異例の生配信もあって、もしかしたらもしかするのかなと正直少し期待してしまった。結成日公演に入る前にTVガイドの6人の言葉を見てひとりでホテルで大泣きして化粧し直したのも、なんだかもう懐かしい。

結成日のアンコールで大我くんが背中に「SixTONES 5.1」って書いて出てきたのを見て、涙がブワ〜って出てしまった。大我くんのグループ愛を感じるとすぐに泣いてしまう次の日には5.になっててかわいかったな。

これでCHANGE THE ERAが終わってしまうと思って大阪ではどの曲聴いても泣きそうになってた。特にLOVEYOUYou make meの流れとTBOOの演出が好きだったな〜。映像には残らなくて残念だけど、ジェシーAnother Orionも好きだった。少クラで歌ってたか覚えてないけど、また聴きたい。去年のI LOVE YOUも。

 

2年ぶりにクリエにも行けた。こどもかわいいねこども最高だねの楽しい2時間だった。みんな最後泣いてて感極まっちゃったのかな、かわいいね、って友達と泣いてたけどその後に色々察した。悠杏ってほんとなんだったの?檜山くんが恋すぎて、今すぐ06lineになりたいと思った。今の歳の差では法に引っかかる可能性があるので

先輩に誘われて髙木くんの舞台にも行ってきた。大地真央が美しすぎてびっくりした。JUMPのオタクは若いなと思った。

 

6月》FREE HUGS!,エリザベート

 

毎年恒例のキスマイにも行けた〜!アルバムも買ったヨ 宮田くんのソロがめちゃくちゃ良かった!昔の曲もやってくれて楽しかった!

 

再演でエリザベートが始まって、遂にきてしまったと緊張した。エリザベートと相性が悪いのかだいたい体調悪かった気がする…()初日が特にメンタルも体調も最悪で今思うと会った人たちに申し訳なかったなと反省してます。

3年ぶりに見るルドルフは演技も声も姿も大人になってて。成長がすごくて、初日めちゃくちゃに泣いた。カーテンコールも映像に残らないんだろうなと思ったから目に焼き付けようと必死だったな。初めての愛希シシィもゆんトートも良かった。やっぱり涼風ゾフィーが好き。。圧倒的美

 

7月》エリザベート,パパママ一番!裸の少年夏祭り

 

友達に誘ってもらって今年もEXに行ってきた。なんだかんだ毎年行ってる気がする。美少年忍者というわたしの好きと好きを組み合わせた2組でめちゃくちゃ楽しかった。檜山くんかっこよかった。一世のソロがかっこよすぎて会場がどよめいたの面白かったな

 

たいがくんの主演舞台が発表されたのも7月だったかな。突然発表されて、びっくりして涙が出たけど人前だから頑張ってこらえた記憶こうして大我くんが努力してきたものが仕事につながるのがすごいし、嬉しいな〜脚本は小池先生らしいし、大我くんの好きなディズニーのブロードウェイ・ミュージカルだし、音楽がアラン・メンケンだし、もう凄すぎて来年が楽しみ。

 

6月に引き続きエリザベート。今年は寒くてこの時期に着ようと思って買った夏服があんまり着られなかったな7/28の芳雄トートとのラストはなんとなくこの2人を観られるのはこれで最後だな、って思って一瞬も見逃したくないって思ったけど感情が爆発してボロボロ泣いてしまって、泣きすぎて視界がぼやけて1人でうろたえてたなハンカチも忘れてたから垂れ流しててもう最悪

大我くんのルドルフ最後の日が遂に来てしまって。28日に泣きすぎたら視界がダメになることを学んでしっかり観てたけど、最後にゆんトートとハグしたのを観てぶわ〜〜って泣いてしまいましたね。最後のカテコでその日同じように楽だった香寿さんと大我くんと花總さんと古川くんと4人で何度か出てくれて。嬉しかったな。

もう大我くんのルドルフを見られることもないのかなって思うと寂しいけど、ISLAND TVでルドルフの姿を残してくれたしきっと映像に残らないだろうなと思って(アンケートは出してたけども)、後悔のないように観に行けるだけ観に行けたので、もう悔いはないです。ルドルフ、ばいばい。

 

 

8月》 8.8東京ドーム

 

全滅したし交換できるチケットも持ってなくて絶望してたら奇跡的に声をかけていただいて入れることになった。神……オープニングからSixTONESSnow Manが出てこなくてなんで?なんで?ってオロオロしてるうちにも曲が進んでいって、34曲目くらいでやっと出てきてよかったびっくりした〜とか呑気なことを思ってみてた。

それぞれのMCを終えていくうちにSixTONESの番になっても隣にSnow Manが残ったままで。なんですのはけないの?まだ発表ごとあるの?って思った。その後SixTONESInstagram開設、ホールツアーが発表されて。けどまだすのは残ったままで。その後に樹が「僕たちはジャニーズJr.チャンネルを卒業します」って言って。何それデビューじゃん、え?って思ってるうちにアーティストチャンネル開設の発表があって。でもなんでまだすの残ってるの?まだ何かあるの?って思ってたら、「ここで僕たちから発表があります」って言ってすのすとで神妙な顔して並んで。ドクンドクンみたいな鼓動の音が鳴って。もうこの状況、発表するならデビューしかないじゃん。いやでもデビュー、する?え?ってパニックになってるうちにドンってSnow ManSixTONES同時CDデビュー決定!って画面に出てきて。もうびっくりしすぎて、頭が真っ白になった。人間、びっくりしすぎると涙も言葉も何も出ないんだね。目の前で何が起きてるかわからない状況で腰抜けそうになってたらJr.たちが花束を持ってきて。もう何?何も理解できてなかった。その時みんながどんな顔してたか、大我くんがどんな顔してたかなんてもう何も覚えてない。何もわかってないうちに突然FIRE BEATFire Stormを歌い始めて、なんだかも色んな気持ちで訳分からなくなって曲が始まった途端声出して泣いてしまった。いま思い出すとはずいな色んな感情を言葉にできなくなってとりあえずびえびえ泣いてしまったけど、花束を持ってまっすぐ前を見ながら歌う大我くんを見て、一生ついてく(泣)(泣)(泣)って思った。それ以降のライブは正直何も覚えてないので、DVD観ようと思います。

 

9月》少年たちTo be!

 

毎年さすがに最後かなと思って今年もやっぱりあった日生劇場。けど、今年は内容でも本人たちの言葉でももう最後だな、と思ったのですのすと卒業式のような気持ちで見た。来年からもう9月に日比谷に来ることもなくなるのかな、キラキラしたスーツでWe'll be togetherを劇場で歌う姿を見るのも最後なのかな、と思って寂しくなった。RAM-PAM-PAMの初見の衝撃が忘れられない。Ⅵ Guys好きだから、SixTONESが歌ってくれたの嬉しかったな。

 

10月》ボクが死んだ日はハレ,Rough"xxxxxx"

 

ヒロキくんが前にやっていた舞台が再演するから行きたいなと思ってたら友達から当日券でも行けると思うよと勧められたので行ってきた。前に大我くんが雑誌で良かったって褒めてたのもあって気になってたので行けてよかった。

退所してからヒロキくんを初めて見たんだけど、相変わらずかっこよかった。話の内容がつらくて、でも明るくてめっちゃくちゃ泣いてしまい化粧がほぼ全部取れたまま帰った。誰にでも起こり得る不幸みたいな題材はつらいね

 

少年たちからあまり間も無くホールツアーも始まってドタバタしたまま神戸に行ってきた。ついでに異人館を観光できたりして楽しかった〜!この時に連番した友達とホールツアーはだいたい一緒に連番できて、観光とかも一緒にできてずっと楽しかった!感謝!台風で祝日にあった長野公演が平日に振替になってしまって、絶望した記憶

 

10/23のデビュー日発表YouTube生配信は1人で見るのが怖くて、岩本担とふたりで観た。同時デビューだけどまさかのシングルも同じ、2つのレーベルから同じCDが出る、お互いのCDに必ずお互いの曲が入っているという想像以上の合同感にふたりで……………ってなった。CDの予約も始まったからとりあえず色んなところで予約したけど、色んなところで予約しすぎてどこで何枚買ったかわからなくなってるから整理しなきゃ

 

11月》放課後の厨房男子,Rough"xxxxxx"

 

友達に誘われて放課後の厨房男子に行った。ふぉ〜ゆ〜の舞台は初めて行ったんだけど、ずっっっとボケ倒しててずっと面白かった。ずっとボケて歌って踊って、を12公演もしてるふぉ〜ゆ〜すごすぎる

 

ラフストツアー後半戦!11月の方が入る予定だったから結構遠征したな。金沢・富山・宮城・長野とちょっと観光してその場のご当地料理も食べられて、おみやげいっぱい買って、楽しかったな〜。宮城で数分前まで持ってた切符をなくして半泣きで買い直した苦い思い出もう絶対切符落とさない。どの会場で見る大我くんもSixTONESもかっこよかったな〜。ツアー自体がこれまでのSixTONESの歴史振り返りセトリという感じで、アンコールでShake It UpをもってくるSixTONES天才だなと思った。長野公演は大我くんの誕生日お祝いもあって。まさかあるとは思わなかったから嬉しくてまた泣いてしまった。無理やり休んで来て良かったって思った。なんだか今年の現場泣いてばっかりだな一面ピンクのペンライトになった会場も、ケーキが出てきた瞬間のびっくりと嬉しさが混ざった表情も、嬉しくてくるっと回ってる大我くんも全部全部最高の思い出

 

単独FCが発足されて、アリーナツアー発表されて、年末の大型音楽番組でデビュー曲初披露が発表されて。この辺りから一気にデビューの実感が湧いてきた。ジュニア情報局で当たったNEWSIESが一体どうなるのか今も謎のままで正直怖いです。もうお金も払ってるんだからちゃんとアナウンスしてほしい

サーバーがダメになってしまったのかわからないけどFCに入ろうとしてもずっとエラーで、発足した日の深夜3時に繋がって今しかない!と思ってそのままPay-easyができるコンビニに行ってすぐ払った。オタクにおいて発揮される謎の行動力、もっと人生の役立つ場面で使いたい 今思い出しても11/20FC発足→11/26アリーナツアー申込〆切(ホールツアー期間中)って日程鬼すぎてウケる

 

ベストアーティストでデビュー曲が発表されます!って言われて、YOSHIKIさんっていうすごい人が作ってくれた曲だし、これがデビューしてからもSixTONESがいろんな場面でずっと歌い続けていく曲なんだろうなって聴くまでずっと緊張してたな。結局リアタイの時間には間に合わなくて、帰ってすぐ上着も脱がずに録画観て、こんなかっこよくてオシャレな曲でデビューするんだなって思って泣いた。ジャケ写も公開されて、かっこよすぎてですぐに待ち受けにした。

 

12月》 特になし

 

現場は行かなかったけど、テレビ番組の露出が多くてずっと楽しかった。

 

FNS歌謡祭で井上芳雄さんと大我くんの闇が広がるが歌われることになって、RIDE ON TIMEでルドルフの稽古の映像やカテコの映像がいくつか放送されて、今年になって大我くんの演じてきたルドルフが形になって残ることが多くて嬉しいな。やっぱりエリザベートには大我くんが出演した作品の中でも思い入れが深いので、こうして残されたことがとにかく嬉しい。FNS歌謡祭とRIDE ON TIMEに感謝

 

年末の音楽番組にもちらほら出始めて、バラエティ番組の出演決定やラジオ特番、セブンイレブンのコラボ、MVの解禁と怒涛の発表で毎日ツイッターを見たら何か新しいことが決まっていて、めまぐるしい1ヶ月だったな。カウコンのうちわにもSixTONES単独のうちわができて、改めてデビューするんだなって嬉しくなった。

やっぱりデビューが決まるとメディアに取り扱われる頻度もお金をかけてもらえる規模も段違いだなと感じたし、デビューCDが出るとなるとこんなに変わるんだなって感動した。

 

 

 

今年はわたしの短いジャニオタ人生の中でも一番色々と転機が訪れて、変化が大きい年だった。1月の帝劇に行ってる自分に今年の年末はSixTONESデビューしてるよなんて言っても、信じてもらえないだろうな。

 

今年で自担のデビューを見届ける、自担が公演で誕生日をお祝いしてもらう姿を見るという自分の中のジャニオタスタンプラリーがまたいくつか埋まったので満足。というかもう、大我くんのおかげでほとんど叶ってる気がする。

 

前に比べたらこれがあるならこれ行くの諦めよう、とかこの回にまで無理して入ろうとするのはやめようとか少し諦めることを覚えられるようになってきた気がする。とか言って無理やり休んだ日もいくつかあるからやっぱり成長してないかな(笑)

 

デビューしてこれから色んな環境が変わっていって、自分がその速度に追いつけるのか不安だけど自分のペースで自分の無理のないように、入りたいだけ現場に入って自分が善だと思う応援をこれからも続けていけたらいいな。

来年は今よりもっともっと有名になって、大我くんもSixTONESもテレビや色んなメディアにたくさん出てるんだろうなぁ。

 

頑張りすぎると疲れちゃうから、今まで通りでいようと思う。情報を追わなきゃ気が済まないタイプなので来年はそんな自分とうまく折り合いをつけられるようになることが目標です。

 

来年の自分も好きでいるかなんてわからないし、突然他の何かを好きになってしまうかもしれない。けど、毎年そんなこと思いつつ大我くんのファンをしてたらあっという間に1年経ってるので、来年もそうだといいな(笑)

とにかく、今はデビューして初めてのアリーナツアーも思い出がたくさんある日生劇場での主演舞台・NEWSIESも、デビューしてからどんな世界が待ってるのかも、全部全部楽しみ。

 

2020年も大我くんとSixTONESにとって、素敵な1年になりますように。

2018年の話

2018年もそろそろ終わるので振り返り

 

《1月》JOHNNYS' Happy New Year Island

 

晦日にカウコンにSixTONESが出たことを知り、行けなかったことに対して一緒に年越しをした岩本担とテレビの前でブチギレながら2018年を迎え昼過ぎまで爆睡してから元旦から帝国劇場に行きました。ほんとに、本当に最高だった、東山さんプロデュース…。1幕が今までの島をギュッと凝縮した感じで飽きなかったのもよかったし、2幕は全く違ったショーで感動した。映像に残ってないのが悲しい…。ブギウギ・キャット、ABC、Zokkon命で出演してたJr.にワンフレーズずつ歌わせてくれたのも、Monsterで大我くんがヴァンパイアの格好でフライングしたのも忘れられない。25日はジェシーが休演していて、代わりに大我くんがタイタニックのシーンやまいったネ今夜のジェシーのフレーズを歌ったり、いつもは2人のセンターに1人で立っていて、カバーしてる姿がかっこよくて泣けたな。Monsterのきょもみゅフライングも、なんというか、見られてよかったと思う…この時期は自分のことで忙しくてあんまり行けないかなと思っていたけれど、チケットがあったらほいほい行ってしまうせいでかなりギリギリの生活をしていたのも今となっては良い思い出 

 

《2月》ジャニーズJr.祭り大阪

初めての個人うちわ!とにかくワクワクしながら大阪でうちわを買いに行ったのを思い出す。公式で個人のうちわが出たのは本当に嬉しかった。24日の昼公演で突然大量の子どもが出てきて、関ジュのオーディションが始まったのはびっくりした。大我くんが連れていた男の子をかわいいかわいいと話していたら、後ほど掲載された雑誌でオーデに受かっててなんだか嬉しかった(?)夜は銀テが取れそうな席だったのになぜかアンコールがなくて、銀テも飛ばなかったな…。次の日も何の説明もなかったけれど、本当になんだったんだろう…。今でも謎 キングオブ男の腕相撲対決で、岩本くんVSきょもしめの対決が嬉しすぎて叫んだな。ほんとにかわいかったな…きょもしめパラダイス…

 

《3月》ジャニーズJr.祭り、恋する♡ヴァンパイア

 

初めて銀河劇場に行った。恋する♡ヴァンパイア、戸塚担から噂は聞いていたものの実際に目にしたらわりとすごかった。Black Iceの歌と校歌がいまだに頭から離れない…校歌まだ歌って踊れるから誰か一緒に踊ろ…ハルト様のメイク濃くて二次元みたいなお洋服でよかったな~かわいかった 大我くんが仲良しで憧れてる戸塚くんと共演できたのも嬉しかった。2人が一緒に載ってる雑誌がたくさんで、美しさの暴力だったな…

 

そして3月に後半の祭りと、SixTONES単独横アリ公演。横浜アリーナでSixTONES6人だけで公演なんて本当に嬉しくて夢みたいだった…。最初に新曲と新衣装を持ってこられて檻が出てきて新曲歌い始めた途端見たことないなにこれめちゃくちゃかっこいいってぎゃーぎゃー騒いでたら終わってた…。大我くんがソロで茜空を歌って、「いつもありがとう、大好きです♡きょも」って出てきてドバドバに泣いた。ジェシーのI LOVE YOUがすごく良かったけれど、版権の都合なのか局動画には残ってなくて悲しい…。黒ーんずRPGバージョンもかわいかったなぁ。背景もちゃんと「SixTONESをやっつけろ!」ってタイトルとPRESS STARTボタンが書いてあったり、RPG仕様になっててめちゃくちゃかわいかった。SixTONESって名前が入った銀テープも飛んで、ほんとにほんとに幸せな空間だったな。

 

3月後半に大我くんの初めての主演舞台が発表されて、それも嬉しかったな。恋ヴァにBOSS CATのフライヤーが置いてあって、幕間に取りに行ってほんとに主演なんだなって改めて実感した思い出…楽しい3月だったな。

 

《4月》恋する♡ヴァンパイア

 

千穐楽が4/1で明日からいよいよ新年度か…としみじみした。最後までトンチキで楽しかったな、恋ヴァ…。本当は滝沢歌舞伎に行く予定だったけれども、行く日の朝に熱が出て泣く泣く断念した…。今思えば行っておいた方が良かったな、と思ったけれどまぁ仕方がないので、現場の前は体調管理をしっかりしようと思った。

 

4月から遂にYouTubeが始まってジャニーズ革命起きたな!と感動した。SixTONESの新しい動画が毎週みられるって贅沢すぎるねほんと。。そしてJWebでブログが始まって、大我くんのブログが見られるようになって。色々新しいことが始まった4月だったな…

 

《5月》Yummy‼︎ ヤフオクドーム

 

毎年恒例のキスマイ。当たったので福岡まで行ってきた。初めてドーム規模でアリーナが当たってびっくりした…。佐藤新くんという新しい天使にも出会いました。かわいい、かわいかった新くん…。

 

《6月》Yummy‼︎東京ドーム

 

5月のYummy‼︎が楽しくてチケットを譲ってもらえることになったので増やしてしまった…。しめたんかわいい、新きゅんかわいい、Yummy楽しい!

 

《7月》BOSS CAT東京/大阪,Yummy‼︎西武ドーム,Summer Paradise

 

大我くんの初めての主演舞台。フライヤーもビジュアル撮影もめちゃくちゃ良くて楽しみにしてたら、パンフレットもすごく良かった…。BOSS CATに関しては他の記事で書いたので割愛。

 

夏の西武ドームはヤバイ!という前情報にビビりまくって登山用ぐらいのリュックに凍らせたペットボトル数本、ひんやり触感の汗拭きシート、タオル、塩分タブレット、ガッツギアを詰めてスニーカーで行った(アウトドア?)

そのおかげか、特に熱中症にもなることなく楽しく終われたのでよかった。ガッツギアが欲しすぎて公演前にフォロワーの最寄りのドラッグストアで探しまくって買った。

 

今年の夏は遂にEXからTDCになって嬉しかった。圧倒的着席の多さ!各階に設置された個室が多くて混雑しないトイレ!快適だった…そして祭りぶりにうちわを持てたのも嬉しかった。色んな席に入れたし、色んな友達と連番できたし、途中で追加公演も発表されて楽しい夏の延長戦ができて嬉しかったな。慎太郎くんがソロ曲に千賀くんのBOMBを選んでて、天才か…ってなった。ジェシーのLonely Dancerも良かった…大我くんがバラード系じゃなくてロックなのを選んだのも以外で良かったなぁ。この星のHIKARIでSixTONESが投げてくれた星を取れたのも良い思い出 Summer Paradiseは個人的にOH!サマーKING以来の最高夏ソングなので、少クラでやってほしかったな~…今年のナンバーワンシャブソング…あと、WATER DANCEからのN.M.Pの流れをまた見たい。張り切ってうちわを新調したら視認性が最悪だったので、次の現場までになんとかしたいな…。

 

友達に誘われてサマステにも行けた。観て欲しいと言われていた和田きゅんのスワンソングがみられて、和田きゅんが美しすぎてEXで泣いた…。綺麗だよ、優希…………。

 

《9月》少年たち そして、それから…,DREAM BOYS

 

今年も日比谷に通う9月だった、楽しかった~。今年の少年たちは今までよりショー要素が強くて今までとはまた違った楽しさだった。8月の後半に突然大昇の出演が決まってどうなるのかと思ったら、大昇がまさかのトツカ役で、めちゃくちゃ良かった…。

大我くんと大昇が歌う「時計を止めて」が綺麗で、毎公演泣いてた。また聴きたい…約束の歌好きだったから、大我くんがソロで歌ってくれて嬉しかったな。新曲もまた2曲もらえて嬉しかった。Hysteriaの衣装は衝撃的だったけど、曲はお洒落で今までとはまた違う演出でかっこよかったなぁ。Night Trainは少年たち以来聴けてないので、またどこかで披露して欲しいな…。

 

ドリボも2年ぶりに行ってきた。今年はハイハイの出番が多いような感じで、そろそろ世代交代なのかな…と思った。千賀くんのソロかっこよかったな。ゆうぴはもちもちだった。

 

《10月》いまを生きる

 

10月は特に現場がなかったので思い立ってマリーアントワネットを観に行った。3月もヘッズ・アップを観に行って面白いなと思ったので、たまにはジャニーズ以外の演劇を観るようにしようと思った。

 

行こうか悩んで結局行かなくていいや、と思ったのだけれど宮近担から薦められて勢いだけで朝から劇場に行って当日券チャレンジをした。けれども、後半ということもあって電話の分の当日券だけでほとんどなくなっていたらしく、キャンセル待ちになってしまってもう入れないかな…と思ったら開演10分前くらいになんとか入れた。ギリギリで生きてるオタク…。話は激重でめちゃくちゃ泣いたけれど、観に行ってよかったと思った。

 

そして10月29日。朝起きてツイッターを見たら品川駅に巨大なSixTONESの広告があって、え、うそ夢?って朝から泣いた。実際に観に行ったら大きい広告があって、夢じゃないんだ…ってなった。その後も原宿に大きい広告が貼られて、汐留にも大きい広告が貼られて、YouTube様々すぎた…。

 

《11月》

特に現場はなかったけれど、YouTube広告が各地に貼られていてずっと現場みたいな気分だった。汐留の広告がサイン入りになって嬉しかったなぁ。意味もなく汐留に寄ったり、広告を見に行ったら友達にたまたま会ったりして、楽しかった。ありがとうYouTube。ありがとうSixTONES…。

 

《12月》YTFF,Extra Yummy‼︎,JOHNNYS' King&Prince Island

 

YouTubeFanFestに出るのが決まって、応募したけど普通にはずれて、大我くんの誕生日に今日は大安だしと思い立って2次応募したら当たって嬉しかったな…。スタンディングだったからなかなかきつかったけど、SixTONESがまさかのトリで、銀テープが2回も飛んですごくすごく嬉しかった…。しかも終わってすぐライブの映像がYouTubeにアップされる世界、ほんとにすごいYouTube。とにかくYouTube様々すぎた1年だったな。

 

冬のYummyも当たって行けたので楽しかった!宮玉の星に願いをがすごくて、なんだか唖然としてしまった…。Holy night with youがコンサートで聴けて嬉しかったなぁ。キスマイはいつでも楽しい

 

今年の島はちびっこアイランドだったな…。かわいい子どもたちがたくさん出ててびっくりした…。SixTONESの曲メドレーがかっこよすぎたので、少クラでやってくれるのを期待…。Hysteriaの光る手袋とマフラーとブーツみたいなのがかっこいい~有楽町のイルミネーションを見ると、冬だな~って思います。

 

今年は大我くんにもSixTONESにもたくさん仕事があって、大我くんの色んな姿をさらに見ることができてすごく楽しい1年でした。自分も環境が変わって思うように現場に行けなくなってしまうかと思ったけど、なんだかんだ行けてたのでこれからもうまいこと調整して楽しく現場に行けたらいいな。

 

来年からは大我くんが雑誌やブログで美勇人くんの名前を出すことも、美勇人って名前を呼ぶことも、きょもみゅを見ることもできないと思うとすごく悲しいけど、大我くんもきっと前を向いて頑張っていると思うので、悲しみと向き合いながら、大我くんのこれからの近況から頑張ってきょもみゅを感じ取ろうと思います。そう考えると、楽しいことも悲しいこともあった2018年だったなぁ。

 

大我くんがブログや現場で明日からも一緒に頑張ろうね、明日からも頑張って生きてね、って言ってくれるおかげで毎日頑張ろうって思えます。自担に生かされてる毎日…。

 

 

来年からも、大我くんが頑張って生きてる毎日を自分もしっかりと生きようと思います。来年も大我くんやSixTONESがたくさん見られる1年になりますように。